ガラス交換

ガラスだけ変えて快適性アップ! コスト重視の窓リフォーム!

スピード施工!
1窓あたりの施工時間が約30分~60分と
短時間で済みます。
選べるガラス
目的に合わせてガラスのタイプを選べます。

今のサッシはそのままで、ガラスだけ取替えることができます。

ガラスの交換手順

ガラスの種類

  • 複層ガラス

    2枚のガラスの間に乾燥空気を閉じ込めたスタンダードな複層ガラスです。窓から逃げる暖房熱の量を減らします。その性能は単板ガラスの約2倍を発揮し、暖房効率をアップさせて節電にも貢献します。

  • LOW-E複層ガラス(断熱・遮熱タイプ)

    冬、室内に太陽光を採り込み、暖房熱を外へ逃がしません。部屋のすみずみまで暖かさを保ち、心地よく快適に過ごせます。日射熱も50%カット。不快な結露の発生も抑えることができるので、カビやダニなどの繁殖もセーブします。

  • 真空ガラス“真空は熱を伝えない”

    そんな科学的原理を活かし、世界初の真空テクノロジーを駆使して生まれたガラスが「真空ガラス」です。真空ガラスは2枚のガラスの間に0.2mmの真空層をつくることで、熱の「伝導」と「対流」を防ぎ、「放射」は高断熱特殊金属膜で抑えています。そのため冬は暖房負荷を軽減し、夏は日射熱を反射して、「冬は暖かく、夏は涼しい」環境をつくりだします。

  • 防音ガラス

    ガラスは音に弱い、という常識をくつがえすガラスがあります。防音ガラスは2枚以上のガラスで特殊中間膜を挟みこんだ合わせガラスです。騒音によって起こる振動を熱に置き換え、音の波を消滅させる原理を用いたものです。これにより、音域全体を高度な遮音性能でカバーします。さらに、サッシとの併用により、一重窓でも優れた防音性能を発揮します。

  • 防犯ガラス

    空き巣狙いの侵入方法で一番多い方法は、ガラス破り。なんと一戸建て住宅の空き巣の約7割をしめています。
    窓からの侵入を防ぐために効果的な方法は、「破るのに時間がかかり、もし割れた際は大きな音のする窓ガラス」にすることです。
    そんな機能を持ったガラスが、「防犯ガラス」。
    防犯ガラスは2枚のガラスの間に強靭で厚い中間膜や特殊な板(ポリカーボネード板)をはさみこんでいます。
    ドライバーによる「こじ破り」、バールなどによる「打ち破り」に高い抵抗力を発揮します。

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