最近、お腹のたるみを気にして、夜ご飯は野菜中心でお米を抜きにしている大森です。
それだけで、どこにどんな効果があるのかわかりませんが、何事も気持ちとやる気があればなんとかなると信じています 😆
さて、前回のブログ投稿から、かなり日にちが経ちました。
前回は、瀬戸内国際芸術祭の夏が始まりますよ・・・的な内容だったと思います。
せっかくなので、ざっくりその続きを紹介します。
夏会期、秋会期、存分に楽しみました。毎回、広島から妻と息子の友達親子が前日から
我が家に泊まり、一緒に回ったので道中もワイワイガヤガヤ楽しい旅でした。
夏会期で行ったところ⇒引田エリア/志度・津田エリア
秋会期で行ったところ⇒本島/高見島/粟島/宇多津エリア/豊島/小豆島

さて今更ながら冬ですね。年々冬の寒さが緩やかになっている気がします。
家族から『カニが食べたい』『雪遊びしたい』『温泉に入りたい』という要望があり
全てを叶えるため、先日『休暇村蒜山高原』へ行ってきました。
お正月に降った雪もあったのですが2日目の朝方には10㎝少々の新雪もあり、目一杯遊ぶことも出来ました。子供たちと山を作り、トンネル堀り。両側から掘って開通した時は、この歳になっても思わず『やったーっ』と喜んでしまいました。

ちなみにカニには興味がないので写真は無しです(笑)
さて、宿泊した宿の窓のお話しです。朝起きて外を見ると雪でした。当たり前ですが
外と室内の気温差がかなりある為、窓に『結露』が発生していました。結露は温度と湿度の関係により発生する自然現象です。窓のフレームはアルミ、硝子は複層硝子という
構成でした。写真ではわかり辛いと思いますが、アルミ(金属)部分はこれ以上ないという
くらい、ビシャビシャです。外気温を伝えやすいので多分表面温度は5℃以下になっていたのではないかと思います。

硝子について、さすが複層硝子、窓にくっ付いた雪の影響もあり周囲が若干曇る程度の結露は発生していますが、中央部は水滴1つありませんでした。という事は室内側の硝子表面温度は外気温度の影響をあまり受けていないという事です。
断熱性能の良い硝子を組み込めば、窓辺の暖かさも増し、結露も減り、カビなど健康被害の原因も減るんです。

今年も窓の断熱リフォームに使える補助金制度が始まっています。『窓辺が寒い』と
感じられたら是非窓の断熱化リフォームをご検討ください。
長々と失礼しました。
今回は、トンネルが嬉しくて両側から突入している子供たちの写真を見ながら
お別れです。

ではまた・・・。 😎
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